医学に貢献したい気持ちもある方に特にオススメ 2008年02月29日
スターバックスが入っていて、そこでリラックスできます。
医学生の勉強の場でもあるので、検査時に学生さんが見学したりします。
病気を良くする目的以外に、そういった形で医学に貢献したい気持ちもある方には特にオススメです。看護婦さんの対応が良いです。
家族を含めたフォロー 2008年01月05日
数年前、父が入院・手術をすることになりました。
自宅が遠方であったため、毎日看病に通っていた母にとっては心身ともに疲労がたまっていたと思います。
しかし、そんな母を気遣い声をかけてくれたり話す時間を設けてくれたりと、看護師さん方の心配りには感激しました。
患者である父だけでなく母への、そうした対応をみて、患者さんはもちろん家族にまで目を向けてくれているという安心感を持って父の入院・治療をお任せできた気がします。
医師の方々も同様で、日々の診療に加え緊急患者さんへの対応の合間に必ず父のそばに足を運んでくださり、信頼をもてました。
大学病院というところは、医療者と患者との間に距離感があるとか外来の待ち時間が長いとかマイナスイメージを持ちがちですが、旭川医大は患者さんとその家族をしっかりフォローしてくれるスタッフが大勢いらっしゃる良い病院だと私は感じます。
スタッフの方々に感謝 2007年09月15日 
数年前妹が軟骨肉腫にかかり、大手術を受けたのですが、先生の腕は勿論の事ながら、メンタルな部分のケアが優れていて、細かな訴えもよく聞いてくれた事に感謝しています。
退院後も病気以外の悩みなども、親切に聞いてくれました。
今、元気で居られるのは・・・ 2007年09月13日
もう10年も前の事ですが、集団検診でひっかかり「がんセンター」で精密検査を受けた時の先生が旭川医大の先生でした。
すぐに入院の手続きをとり紹介状をもって医大へ。
検査の時の先生が主治医で執刀医でした。
病名は「子宮けい癌」。
癌と聞いて落ち込まない人は居ませんよね?私もそうでした。
先生始め看護婦さんも、とても親身になって相談や愚痴を聞いてくださいました。
何度励まされた事でしょう・・・勿論、家族の支えも有りましたが。
約半年間の入院生活、2ヶ月間の科学治療の辛さにも耐えることが出来、今こうして元気に頑張っています。
穏やかな口調での病名、治療法の説明には、心から納得して立ち向かえました。
逆に看護婦さんの愚痴も聞いてあげたり(笑)本当にお世話になりました。
優しいスタッフに感動 2007年08月29日
お爺ちゃんの家に遊びに行っていた時、急に腹痛が!
か呼吸で手足が痺れ、激痛にもだえました。
救急車でここへ運ばれ、痛み止めの注射!
それでも痛みが止まないので緊急入院する事に、そのあと座薬で痛みは和らぎ助かりました。
その時の看護士さん達が優しく看病してくれたおかげで、精神的に良かったです。
急性腸炎でした。
1週間で無事に退院できました。
入院中もとても優しいイメージが残りました。
ほんと、ありがとうって感じです。
先生や看護士さんの対応はすごい!! 2007年06月12日
今年3月父が旭川医大で亡くなりました。
2年間の壮絶な闘病生活でしたが、父は良く頑張ったと心から思います。
先生や看護士さんの親身な対応にかなり励まされました。
父が亡くなる一週間前、ある看護士さん・・・私が泣いているところをずっとそばで勇気づけてくれました。
仕事も忙しかったと思うんですが、30分くらい話を聞いてくれました。
子供にも判りやすい説明をしてくれます。 2007年06月10日 
子供が生まれた時から心臓に少し問題があり定期的に診察を受けていますが、親だけでなく子供にも判りやすく説明してくれるので、この病院の好感度はかなり良いです。
施設も改装して綺麗になりましたし、スターバックスコーヒーなんかもテナントで入っているので、ロビーで飲むコーヒーもいいものです。